いま、5年、3年、1年のこどもを育て上げる31年

いま、5年、3年、1年のこどもを育て上げる31年のスペシャリストマミーだ。
世帯という養育に追われる通常で、自分のことを気にかける空間は随分ありません。
しばらくだるくても、痛いところがあっても、医者には行きません。
おおかた動けなくなったり始めるまでは、行かないと思います。
予め医者嫌いということもありますが、何よりこどものことが一番の理由です。
帰省ひとときが遅く、有給も取りづらい会社で動く旦那、遠くに住む親、共稼ぎの義理の親。
誰にもこどもは預けれず、連れていくのも困難、保育事等の束の間預かりによるにも勇気がいる・・・
最終的に図ることがめんどくさくなり、結果医者はスルーとしてぎみだ。

ただし、先日考えさせられることが置きました。
陰部の炎症が原因で、幾らかはたらくだけで激痛がはしり、歩みも困難になってしまいました。
フランク、こどもを産んですチャンスよりも厳しいというもらい、一体全体ちゃんと辛かっただ。
さすがにその時は、自力で近所の女房科に加わり、処置してもらいました。
措置下、すぐに激痛が無くなりました。
数日前から違和感があるなぁとしていたので、その時点で医者に掛かっていれば激しくならずに済んだのですが、何とかなるだろうと放置した結果、炎症を起こし、ここまでひどくなってしまったようです。

こういう激痛の実例のお陰で、病院に行く行為の大切さを痛感しました。
これからは自分の体のフィーリングをとっくりチェックしながら、ひどくなる前に病院に行くようにしたいと思います。
常々健康で要る為の苦労も怠らず、年をずいぶん元気でいたいだ。http://ダイエットジム.xyz