若いうちと違い、何も考えずに通常過ごしているとい

若いうちと違い、何も考えずに通常過ごしているという、直ぐ体調を崩して仕舞う層になりました。
そういったこちらは40年。
30代の時は、自分の体調不良の原因がわからないこともあったのですが、少しずつ自分のカラダとの付き合いほうがわかってきました。

こちらが健康に暮すために気を付けていらっしゃることは色々あります。

たとえば、眠りひとときをしっかり取る行為。
30代当初ごろまでは、毎日6ひととき程度の眠り時間でも昼間元気でいられたのですが、今は眠り片手落ちが体調不良に直結。
できる限り夜の11チャンスまでにベッドに入るようにして、最低限7時間は眠りを落とせるように心がけていらっしゃる。

そうしたら、寒さを根気しないこと。
元々寒さから暑さに弱かったこちらですが、年を重ねるうちにこれが逆転しました。
些か寒いかな、を我慢しているといった、片頭痛になったり流感をひいたり乏しい肩こりになったりって、体のあちこちに乱雑が出るようになったのです。
多少なりとも「寒いかも」と思ったら、怠け者せず思う存分着るようにしています。

そうして食事。
身寄りの為ということもあって、バランスの良い食事を作るようにしています。
最近では、殊更カルシウムといったたんぱく質を意識的にできるみたい心がけていらっしゃる。

一つずつは大した行為じゃないかもしれませんが、こういうちっちゃな意識が屈強を保つカギ。
流感を退く事はありますが、寝込むようなことはなくなりました。水素水世界No1メーカー